保護者失格の各話ネタバレ1〜10話

MENU

保護者失格。一線を越えた夜

叔父に恋した姪との純愛ストーリー

今すぐスマホで読めるよ

↓ ↓ ↓ ↓

保護者失格、一線を越えた夜。

保護者失格

ちづると幸久の幸せな毎日が始まる

2人が家族から男女の恋人関係に

無料立ち読みはココから

↓ ↓ ↓ ↓

保護者失格、一線を越えた夜。

保護者失格

保護者失格の各話ネタバレ1〜10話記事一覧

 

叔父と2人で暮らしている姪のちづる。この日は叔父が仕事帰りに会社の同僚を連れてきて、ちづるが同僚を食事の席へと案内を頼まれる事に。そしてビールをついでいると、叔父の同僚から12年前の叔父の話を聞いて、立派に育って可愛くなった事を褒められて喜ぶちづるなのであった。12年前に、8歳の時にちづるの両親は事故で亡くなってしまい、それ以来から叔父がちづるを引き取って育ててくれたのであった。こうして20歳の大...

 
 

ビールを一気飲みして倒れてしまい、叔父に介抱してもらっているちづる。急に起き上がろうとしても体が言う事を聞かずに叔父に怒られてしまうのだった。叔父に迷惑を掛けたくなかったちづるだが、本気で心配して怒る叔父の気持ちが伝わってきたのだ。そして何でビールを一気飲みするような事をしたのかを聞かれて言葉が出ないちづる。その時、唐突に叔父に「結婚しないの?」と聞くちづる。叔父がモテると聞いていたので尋ねるが、...

 
 

風呂場に行くと叔父と鉢合わせてしまったちづる。一瞬叔父は驚くが、慌てるちづるにゆっくりと風呂で温まるように言って、子供の頃に一緒に風呂に入った話を思いだして語る叔父。叔父が浴室から出ようとした時、突然ちづるがうしろから抱きついて、「私・・・もう子供じゃないよ」と叔父の顔を見てキスしたのである。驚く叔父はちづるを止めようとするが、そのまま「叔父さん、して」と言うのであった。叔父はそう言われて、そのま...

 
 

昨夜の風呂場での叔父との出来事があり、一睡もできなかったちづる。布団の中で昨日の叔父の指の感触を思いだし自分で触り始めて体を触り始めていく。ボーっとしながら体を弄っている最中に我に返るちづる。そして布団の中で叔父とどういう顔をして合えばいいのか分からなくなってしまったのである。悩んでいても仕方ないので、部屋を出てリビングを覗くと、そこには「ちづる、おはよう」といつもの叔父の姿があり、ちょっと安心し...

 
 

ちづるは学校が終わり、昨夜の出来事を考えながらすごしていたのだ。そして食料を買い過ぎてしまったのである。そして家に帰って美味しいものを作って気分を変えようとしたのだ。ちょうどその時、ちづるに声を掛けてきた男がいた。同じ大学の同級生の吉村という男である。そこで大量の買い物袋を持ったちづるを手伝って家まで運んでくれる事にしたのだった。家の前で2人で世間話をしていると、叔父が帰ってきて買い物の量が多かっ...

 
 

叔父にキスをされたちづる。そのまま胸を触られて感じてしまったのだ。そして叔父の指が股間の割れ目に入って来て、吉村だとろくな前戯も無しに挿入されるかもと言う。叔父の指がちづるの割れ目の入り口を何度も刺激しながらイヤらしい音が聞こえてくる。ちづるは必死に「違うの、叔父さん」と言うのだが、「何が?」と意地悪をしていく。そして昨夜の初めて指を入れた時にちづるが痛がっていた事を言い、誰でもいいなんて言うちづ...

 
 

叔父に男は好きじゃない相手とでもエッチな事をすると言われてショックを受けるちづる。そして叔父に自分の事が好きじゃないの?と涙ながらに尋ねるちづる。叔父自身もちづるに対する気持ちが家族愛なのか、それとも違う感情なのかが分からなくなっているようで、ちづるを怖がらせてしまった事を謝るのであった。それでも叔父の事が好きだというちづる。そして好きになってとは言わないけれど、無かった事にはしないでとと言われて...

 
 

叔父と一緒に布団の中で会話をしているちづる。そして子供の時に自分を引き取ってくれて、一番辛い時に自分の側に居てくれた叔父はちづるの中ではずっと特別な存在になったのだと言う。こうして夜は過ぎていき、翌日の大学のキャンパス内で吉村に声を掛けられるちづる。昨日の事の話になり、叔父との出来事を思い出して恥ずかしくなったちづる。そして吉村に逆に何をしていたのかを聞き返す。だが吉村は唐突に、ちづるに好きな人が...

 
 

叔父の本音を聞いて嬉しくなったちづるは、キスして欲しいと頼んで唇が触れあっていく。そして「触って」と言ってベッドに行ってから2人は体を重ねていきはじめる。ベッドの上で絡み合いはじめる2人。そして叔父はちづるの上着を脱がせて乳首を吸いはじめ、優しい舌触りで乳首を転がすようにして、左手で乳首を抓んでいくのであった。さらに今度は下半身に手を伸ばしてパンツの上から触っても湿っているのが分かるほどになってい...

 
 

叔父との気持ちが一つになった翌日、叔父は準備の出来たちづると一緒に墓参りに行く事にしたのである。それは昨夜、ちずるの両親の墓参りに叔父がどうしても行きたいと言ったからであった。どうやら叔父は自分の中で何か思う所があり、どうしても一緒にちづるの両親に報告したい事があるようだ。そして家の玄関を出ようとした時にちずるの携帯がなり、電話をかけてきたのは吉村だった。電話に出るちづる、そしてとりあえず会う事に...