9話・触って欲しい

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保護者失格。一線を越えた夜

叔父に恋した姪との純愛ストーリー

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保護者失格、一線を越えた夜。

保護者失格

9話・触って欲しいのネタバレ

叔父の本音を聞いて嬉しくなったちづるは、キスして欲しいと頼んで唇が触れあっていく。そして「触って」と言ってベッドに行ってから2人は体を重ねていきはじめる。

 

ベッドの上で絡み合いはじめる2人。そして叔父はちづるの上着を脱がせて乳首を吸いはじめ、優しい舌触りで乳首を転がすようにして、左手で乳首を抓んでいくのであった。

 

さらに今度は下半身に手を伸ばしてパンツの上から触っても湿っているのが分かるほどになっていたのだ。そして体を浮かせてちづるのパンツを脱がせて割れ目を舌で舐めはじめるのだった。

 

叔父の巧みな舌技で快楽の絶頂へと誘われるちづる。そして遂にイカされてしまったのである。そしてちづるは叔父に挿入してほしいと頼むが、叔父は「ダメだ」と断ったのである!!

 

少し悲しそうな顔をするちづるに、叔父はしたくないわけではなく、もう少し待っていてほしいと告げたのだ。そしてそろそろ寝ようと言う叔父に、今度はちづるが自分の口でしてあげると咥えはじめたのだ。

 

初めてのフェラをするちずる。そして叔父がイった直後に、明日の予定が空いているかどうかを聞かれて、叔父はちづると一緒に行きたい所があると言うのであった・・・。

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9話のレビュー

9話では、叔父とちづるの気持ちが遂に一つになっていく姿が描かれており、これまでのストーリーの中で一番エッチシーンの濃厚なものになります。ここに来るまでが長かったですね。

 

さいしょはちづるの片思いだった感じでしたが、そんなちづるを見ていくうちに、叔父もちづるの事が家族以上の存在になってきたんでしょうね。そういった描写が凄く伝わってきます!

 

しかも叔父は今までちづるを育てる事で、他の女性との関わりや自分の事よりもちづるの事を最優先で生活してきたので、12年分の想いを全てぶつけてきそうな感じになってます。

 

遂にここまで来たのか!と思いつつも、2人の絡み合っているシーンに目が釘付けです。作者の「つきのおまめ」は女性なんですが、かなりエロティックに描かれており興奮しちゃいます!!

 

恋愛のシーンでは結構シリアスな場面があったりもするんだけど、エッチなシーンになるともの凄く絡み合っていく濃厚なシーンが楽しめちゃいます。これには世の女性達もメロメロでしょう(笑)。

 

2人の気持ちが1つになるまでに色んな出来事があったけど、ここにきてやっと1つになって読んでいる側としても安心ですね。次の10話では叔父と2人である場所に出かける事になります。

ちづると幸久の幸せな毎日が始まる

2人が家族から男女の恋人関係に

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