保護者失格の各話ネタバレ11〜20話

MENU

保護者失格。一線を越えた夜

叔父に恋した姪との純愛ストーリー

今すぐスマホで読めるよ

↓ ↓ ↓ ↓

保護者失格、一線を越えた夜。

保護者失格

ちづると幸久の幸せな毎日が始まる

2人が家族から男女の恋人関係に

無料立ち読みはココから

↓ ↓ ↓ ↓

保護者失格、一線を越えた夜。

保護者失格

保護者失格の各話ネタバレ11〜20話記事一覧

 

叔父とちづるは両親の墓参りも済ませ、2人とも気持ちの整理もついたようで、唐突に叔父がちづるにむかって「好きだ」と告げたのである。いきなり言われて驚くちづるであった。遅くなってゴメンと言い、自分の本音をちづるに経歌えることが出来た叔父。嬉しくて体が震え始めていき、叔父がちづるを抱きしめて「大事にするから・・・ずっと」と決意したのだ。叔父は墓に眠る兄に「ごめんな、兄さん」と言って、ちづるの手を引いて駐...

 
 

遂にちづるは叔父との初めてのエッチを行う事になっていく。そしてベッドの上でキスをしながら下着姿になり、叔父にブラを外されて乳首を優しく舐められていく。乳首に吸い付きながら舌で先端を転がしていき、ちづるの体が綺麗だと以前から思っていたと言い、ちづるはちょっと意地悪を言われていると思ってしまい、顔を赤らめていく。だが叔父はこっそり心の中では、ちづるの反応が可愛いので、いじめたくなると思っていたのだ。そ...

 
 

ちづると叔父が身体で一つになった翌朝、起きてからボーっとしているちづるは隣で寝ている叔父に、まだ寝ていて大丈夫だよと言われて一緒に起きたのだが、昨日の余韻が残っているちづる。叔父は起きるなり、昨日のちづるの初めてのエッチを気にして、体の調子を尋ねてきたのであった。顔を赤らめて大丈夫と答えるちづる。起きてから食事をとろうかと言う叔父に、風呂に入りたいというちづる。昨日は家に帰って来るなり、風呂にも入...

 
 

ここで一旦ストーリーはちづるが小学生の頃に戻る。ちょうど両親が亡くなり、叔父がちずるを引き取る事にした直後だ。30歳の時の叔父は当時の交際相手の女性に別れを切り出されていた。そして交際相手は止めて欲しかったようだが、叔父は何も言わなかったのだ。そして女性は婚約指輪を置いて、ちづるを引き取って育てると言う叔父に自分の人生を犠牲にするつもりなのかと聞いてくる。そしてここで叔父の名が幸久だという事が判明...

 
 

叔父は仕事で1泊の出張に出る事になったのである。そして宿泊先のホテルでちづるに電話をかけていたのである。そして急に出張が入って家に帰れない事を謝っていたのだ。そしてちづるは、叔父が仕事が終わったのかを聞いて、ちょっとした世間話の後に以前叔父と話していた旅行(13話参照)の宿泊先の旅館の予約が取れた事を報告するのであった。ちづるは叔父との旅行が久しぶりなので楽しみにしていたのである。叔父は翌日の朝に...

 
 

前日に急な出張で1泊していた叔父は、翌朝になり自宅へと帰ってきた。そして家の中に入ると物音ひとつせずに静かなのであった。そこでちづるはまだ寝ていると思った叔父。リビングに行くと片づけすら出来ておらず、ちづるにしては少し珍しいと思っていると、自分の部屋のドアが少し開いている事に気が付き、中を見てみる事にしたのである。ちづるの名を呼んで中に入ると、叔父は驚いてしまう。それは、ベッドの上でちづるが自分の...

 
 

自分のベッドでオナニーしながら眠っていたちづるに叔父が体を求めていきはじめる。そして指でちづるの割れ目の気持ちいいポイントを的確に刺激して快楽に悶えるちづる。イキそうな寸前で叔父は弄るのをやめて、自分で弄るようにちづるに言う。そして自分の指で気持ちい部分を弄ろうとするが、叔父とは指の長さが違って全く届かないのであった!そこで叔父が優しく割れ目の奥を弄ってあげる事にしたのである。さらに服の上から乳首...

 
 

ちづると叔父が以前約束していた旅行に来たのであった。片田舎の街で、嬉しそうにしているちづる。早速旅館に入り、荷物を置いてからこの付近を散歩してみたいと言うちづる。そして叔父はちづるに折角のデートだから、互いに名前で呼び合おうと提案するのだ。そしていきなりそう言われたちづるは固まってしまったのである。そんなちづるを見て自分の名前が言えるかを聞く叔父。固まったちづるにちょっと意地悪をして楽しんでいる叔...

 
 

旅館の外を散歩していた時に夕立に会ってずぶ濡れになってしまった2人。そこで部屋の外にある露天風呂に入って体を温める事にしたのだった。2人で一緒に風呂に入るので照れてしまうちづる。先に叔父が湯船につかり、ちづるが入ろうとするとまじまじと眺めてしまい、恥ずかしいと言われてしまう。互いに湯船につかって気持ちよくなっている時に、叔父が「こっちに来ないの?」と声を掛ける。そしてちづるは叔父に近づいて、前に座...

 
 

露天風呂から上がり、食事の準備が出来ていたので早速2人は食事を始めていく。豪華な食卓になっており、ちづるが叔父に晩酌をして2人で楽しい時間を過ごし始める。そこで叔父がちづるに酒を飲んでみる?と尋ねたのだ。その時にちづるは以前初めて飲んだ酒で倒れてしまった事を思い出してしまい、少し不安を感じていたのだ。だがあの時は一気に飲んでしまったからであって、今日は自分もそばにいるからと言うと、ちづるはほんの少...