保護者失格の各話ネタバレ21〜30話

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保護者失格。一線を越えた夜

叔父に恋した姪との純愛ストーリー

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保護者失格、一線を越えた夜。

保護者失格

ちづると幸久の幸せな毎日が始まる

2人が家族から男女の恋人関係に

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保護者失格、一線を越えた夜。

保護者失格

保護者失格の各話ネタバレ21〜30話記事一覧

 

飲み物を買いに部屋を出て、旅館のロビーで若い男2人組に捕まって無理やりナンパされていたちづるの元に叔父が現れたのだった。そして2人組はちづるの家族だと思って去って行ったのだ。何とか難を逃れたちづるだが、叔父と一緒の姿が家族に見られてしまう事に少し落ち込んでしまう。叔父とちづるが一緒にいると恋人同士には見えないと悲しそうな顔をしてしまうのだった。叔父はちづるが酔っていたので心配して見に来てくれたのだ...

 
 

ちづるが若い男に絡まれた事で、少し嫉妬した叔父と旅館の寝室で絡み合い始めていくちづる。自分の事を気持ちよくしてくれるので、自分も叔父を気持ちよくしてあげたいと思って肉棒を咥えはじめていくのであった。ちづるはあまりエッチが慣れておらずにいつも叔父の受け身になっていたのだが、一生懸命叔父の為に気持ちしてあげようと思い、一生懸命に咥えていくと叔父は気持ちよくなり始めて少し声を出していくのだった。互いに舐...

 
 

眠っている最中に突然目が覚めた叔父。そこで隣で気持ちよさそうに眠るちづるの顔を見て髪の毛を触るとちづるが寝言を言いだして、叔父の手を握りしめて微笑んでいたのだった。そんなちづるの姿を見て、叔父はあまりの可愛さにちづるにキスをしてから、徐々に体を舐めはじめていくのであった。乳首を舐めはじめると、寝ている最中でも喘ぎ声を出してしまうちづるであった。その時ちづるが目を覚ましてしまい、目の前で自分を眺めて...

 
 

旅館を出る前にちづるに届いた千代子からのメール。叔父も千代子の事を知っており、ここ数年は会っていないようなので最近の様子をちづるに尋ねると、今は働いていてなかなか合う事が出来ないと言う。そして2人は旅館を出てから帰りの土産を買いに土産物屋へと寄っていく事にしたのだ。そしてちづるは千代子への土産を購入し、車へと戻ろうと道を歩いていると、道端でアクセサリーを売っている女性が声を掛けてきたのだ。「歳の差...

 
 

ちづるは子供の頃から叶うはずもないと思っていた叔父と結ばれたいと願っていたのである。片想いの叔父と結ばれるという願いが叶ってしまい、何でも願いが叶うような気がしてしまっていたのであった。叔父との旅行から数日が経ち、ちづるは千代子へと会いに旅行の土産を持っていく事になった。そして玄関で見送る叔父も千代子によろしくと言って送り出したのだった。だがあの旅行から帰って来てからぎこちなくなっていた。とりあえ...

 
 

千代子から結婚の相談を受けたちづる。そして相手は叔父よりも年上の男なのであった。だが千代子は仕事も新人で迷惑をかけるかもしれないと言うが、相手は全く気にしていないと言われても気にしているようなのだ。そして自分が結婚したら、母親の様になってしまう事が嫌だと言う千代子。実は子供の頃に母から虐待を受けてきていた過去があったのだ。だが本当は自分の中で答えが出ているという千代子であった。その時にちづるは子供...

 
 

突然倒れてしまったちづる。そしてそのまま熱が出てしまっていたのである。そして翌朝になり、叔父がちづるの体温を測ると37.8℃まで何とか下がったのであるが、ちづるは叔父に仕事に行ってと頼む。心配する叔父に、もう大人だから大丈夫だと告げるたのである。そして叔父にどうしても辛くなったら電話していい?と聞いてOKする叔父だった。そしてお粥を作ってあるので昼に食べるように言って仕事へと出たのだ。叔父が仕事へ...

 
 

中学時代に千代子が叔父の事を好きだと言われ、反対し始めたちづる。だが千代子からは叔父とちづるは結婚できないんだからね!と言われた所で目が覚めて、懐かしい夢を見たのであった。その時の事を思いだし、その時が初めて千代子と喧嘩したのであった。ちょうどその時に叔父が帰宅したのであった。そして今の時間を尋ねると夜の8時になっていたのである。そして叔父は仕事帰りにプリンを買ってきたからと渡して美味しそうに食べ...

 
 

遂に叔父の本当の気持ちを聞くことが出来て、自分の叔父への想いを全てぶつける事ができたちづる。そして叔父にキスをして仲直りと言うが、自分が風邪を引いているのを思い出して、気を遣うのだった。だが叔父はそんなのは気にせずにちづるにキスをしたのであった。嬉しくなったちづるは叔父に抱き付き、叔父に小さな声で「しちゃダメ?」と恥ずかしそうに聞くのだった。だが叔父は体に触るからと言うのであった。それでも叔父と一...

 
 

前日の夜に幸久とのエッチの最中に寝てしまったちづる。翌朝に早く起きたので朝ごはんを作っていると千代子から電話がかかってきたのだった。以前、ちづるに結婚の相談をしてきた千代子は遂に結婚を決断したと言い、幸久に代わって欲しいと言って久しぶりに少し話してからまたちづるに代わった。千代子はちづるのお蔭で結婚に踏み切れたことを最初に伝えたくて連絡してきたのだった。そしてちづると幸久は朝食を食べながら千代子の...