保護者失格の各話ネタバレ31〜40話

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保護者失格。一線を越えた夜

叔父に恋した姪との純愛ストーリー

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保護者失格、一線を越えた夜。

保護者失格

ちづると幸久の幸せな毎日が始まる

2人が家族から男女の恋人関係に

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保護者失格、一線を越えた夜。

保護者失格

保護者失格の各話ネタバレ31〜40話記事一覧

 

ちづるの下着姿に驚いた幸久は部屋の電気をつい消してしまったが、ちづるはこの前の夜にエッチが出来ずにもう何も出来ないのと思ったと言う。涙ながらに訴えてくるちづるの近寄っていく幸久。ちづるは電気を幸久が消したので、してもらえないと思ってしまい、涙が出てきたのであった。一瞬何かを考えた幸久は、ちづるの姿に少し驚いたと言い、さらに以前の様に触っていいか迷っていたと言い、自分が何もしてあげられなかったのを謝...

 
 

千代子の結婚式の時に幸久に父親役をやってほしいという突然の申し出。幸久とちづるは少し驚きつつも、千代子の為に幸久は快くその申し出を受け入れるのであった。父親のいない千代子はバージンロードを一緒に歩いてくれる人がいないので、どうしても幸久に頼もうと決めていたのである。嬉しそうにする千代子と旦那の姿を見て喜ぶちづる。そして千代子はブーケトスの際にちづるの方に投げるから受け取ってほしいと言うのだ。ちょっ...

 
 

幸久の久の上に乗せられたちづる。そこでエッチがしたいと幸久の方から求めてキスをしてきたのだった。後から乳首を弄られていくちづるは、うなじも同時に舐められて喘ぎ声を出し始めていく。幸久はちづるの口を開けさせて、指をなめさせていきヨダレだらけになった指でアソコを弄り始めながらまたキスをしていく。挿入しやすいように濡れた指で弄っていたのだが、ちづるのアソコは既にしっかりと濡れていたのである!いやらしいク...

 
 

今日は千代子の結婚式が教会で行われている。そして新郎新婦の入場になり、参加者全員が起立する。教会の入り口のドアが開くと、そこにはウェディングドレス姿の千代子と旦那の姿があった。そして千代子の隣には父親役の幸久が腕を組んで登場したのである。千代子の綺麗な姿を見て、幸久が緊張している姿を見て楽しむちづる。そして新郎の元へと千代子を送って戻ってきた幸久。ちづるの顔を見ると、うれし涙を流しているのを見て「...

 
 

千代子の結婚式が終わって帰宅したちづると幸久。ちづるは幸久に素敵な式だったねと言うと後ろから抱きしめる幸久。突然後ろから抱きしめられて驚くちづるだが、風呂に入っていないからと言うのだが、「…いいよ、そのままで」と言う幸久だった。ちづるのうなじを舐めながら責めていく幸久だが、暑くて汗をかいたからと言うと、幸久は「いいから・・おいで」と手を繋いでベッドルームへと向かう。そしてちづるに抱き付く幸久だが、...

 
 

ある雨が降っている日の休日の朝、もう7月に入ったのだが梅雨明けせずに雨が続いているのであった。前日の天気予報では雨が降らないと言っていたのだが、結局雨が降った事を残念がるちづる。幸久が「天気が良かったら一緒にどこか出かけたかったね」と言うと、ものすごく残念がるちづるであった。2人で朝食を取ながら、ちづるが今日はパンを焼くと言い、最近テレビでパンを作っているのを見て本と材料を買ってきたのだった。そし...

 
 

ちづるが成人式に参加しない理由を尋ねる幸久だが「そういうのには興味ないの」という返事を聞いて負担をかけないようにしていると感じたのだった。自分に気を使って成人式に興味が無いと嘘をつくちづるに「気を遣わなくてもいいのに」と思う幸久である。そしてちづるを呼んで隣に座らせて、「ちづるが気にしている事は考えなくていいんだよ」と言い、両親にちづるの成長を見せてあげようと言う幸久。そこで本当に興味が無い?と聞...

 
 

街のとあるケーキ屋でちづるはアルバイトを始めていたのだった。そして帰るときに店長からケーキを持って帰るように言われて喜ぶちづる。まだ18時なので、叔父が帰る前には帰宅できそうだと思いつつも、毎日のようにケーキを持って帰るのを叔父に怪しまれないようにとするのだった。ちづるがアルバイトを始めたかと言うと、8月1日になって、9月には幸久の誕生日なので何かプレゼントを買おうと思ったのだった。毎年ケーキを狩...

 
 

幸久に「おいで」と言われてキスをしながら部屋に行こうと誘われて寝室のベッドで向かい合う2人。だが幸久がリードして来ないので、ちづるは「何もしないの?」と言うと、今日はちづるが全部してくれると思っていた幸久だった。でもちづるは、総意味で言ったんじゃないと思いつつも、初めて自分から幸久の服を脱がしていこうとするけど「ごめんなさい」と出来ないのであった。まさかの反応に笑ってしまう幸久は、ちづるに脱がせる...

 
 

アルバイト先のケーキ屋の店長の妻の陣痛が始まり、店番をすることになったちづるだった。そして何とか無事に妻を病院に連れて行った店長からあがっていいよと言われて急いで帰るちづるだが、もう花火大会が始まる寸前だった。遂に花火があがってしまい、幸久と一緒に見たかったと帰宅するが汗だくになって息を切らせている所に幸久がやってきた。とりあえず着替えてくるように言われたちづる。幸久はリビングで待っているからと言...