41話・ふたりだけの花火大会

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保護者失格。一線を越えた夜

叔父に恋した姪との純愛ストーリー

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保護者失格、一線を越えた夜。

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41話ネタバレ・ふたりだけの花火大会

寝室のベッドの上で絡み合っていく幸久とちづる。だけど実は内緒でアルバイトをしていたちづるへの罰なのであった。

 

わざと乳首を刺激せずに、焦らしながら自分から触ってほしいと言わせるようにしていたのだった。

 

乳首を触る幸久は、真っ赤になった乳首を抓みながらちょっと意地悪そうなことを言い、さらに刺激していく。

 

だがちづるはアソコを触って欲しいと思っていたのだが、自分からは言えずに幸久から触ってほしい所に手を当てるように言われる。

 

するとちづるは自分のアソコを触らせていくと、クリを抓んでしげきしていく幸久。膨らんで充血していたが、今まで我慢していた快楽で体中がジンジンしていく!

 

そして幸久は四つん這いになったちづるの後ろからいきなり挿入していき、そのまま手でクリを刺激していき、ちづるはくっついて安心できるけどいやらしいと思うのだった。

 

後から腰を動かされてクリを弄られるちづる。さらには耳を舐められて一緒にいこうと言われて同時に絶頂に達したのであった…。

 

翌日になり、仕事から帰宅した幸久が一緒に花火をしようと言い、帰り道で小さな花火を買ってきたのである。

 

そして夜の公園へと行き、2人で花火をするのだが、線香花火を2人で楽しみながら、ちづるは線香花火が一番好きだと言うのだった。

 

色んな会話をしながら、ちづるは幸久にアルバイトの事をありがとうと言い、幸久はちづるの事を信じているよと言う。

 

嬉しくなったちづるは幸久にくっついて、残り1つの線香花火を2人で楽しんでから家に帰って行った。

 

こうして9月16日に訪れる幸久の誕生日のプレゼントを喜んでもらえればと思うのであった…。

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41話のレビュー

40話でのエッチシーンからの続きですね。ワザと胸だけを弄って焦らしていく幸久にちづるは大興奮。

 

だけどわざと乳首を刺激せずに焦らしていくと、ちづるは自分から触ってほしいと言い出します。

 

幸久はコレを狙って楽しんでいたんでしょうね。やはり女性の体を扱うのは上手なようです(笑)。

 

そしてちづるは自分から言うのが恥ずかしいけど、言わないtお触ってもらえないんですよね。そんな濃厚なシーンが楽しめる41話です。

 

それはそうとエッチはさておき、翌日に仕事帰りに幸久が線香花火セットを買ってくるわけです。

 

そして公園へ行って昨日行けなかった花火大会を2人だけで行う事にするんですよね。

 

アルバイト先での事情で行けなかったちづるの気持ちを察した幸久。流石は人生経験が豊富なだけあります。

 

ちづるは線香花火が一番好きだといって、2人で花火を楽しむ姿が微笑ましいですね!

 

そしてアルバイトを始めた理由を聞かないでいてくれる幸久にありがとうと言うちづる。

 

幸久の誕生日プレゼントで何を選ぶのかが気になりますよね。42話では幸久の誕生日が楽しめそうですよ♪

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