43話・お風呂を一緒に

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保護者失格。一線を越えた夜

叔父に恋した姪との純愛ストーリー

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保護者失格、一線を越えた夜。

保護者失格

43話ネタバレ・お風呂を一緒に

幸久の誕生日を祝ってプレゼントも渡してアルバイトの事も解決したちづる。

 

そこで幸久は風呂に入ろうとするのだが、ちづるは幸久に抱きついて「一緒に…入ろ?」とさそうのであった。

 

ちづるのまさかの大胆な発言に驚く幸久。だが喜びながら「一緒に行こうか」と風呂場に行くのだった。

 

2人で風呂に入り、幸久はちづるに背中を流してもらうのは子供の時以来で数年ぶりのようだ。

 

せっかくいい雰囲気になって入ってるのに色気の無い話をと思いつつも、ちづるは後ろからいkじなり幸久の肉棒を握りしめる。

 

驚く幸久だが、「…ダメ?嫌だった?」と行ってくるちづるに「だめじゃないけど…無理しなくていいよ」と恥ずかしそうに答える。

 

だがちづるは「ううん…したいの」と恥ずかしさを抑えながら幸久の腰に巻いたタオルをはずしていく。

 

「本当に無理しなくていいからね」と幸久はちづるに言うのだが、そのまま勃起した肉棒を咥えはじめていき、恥ずかしいけど幸久の為に何でもしたいと思うのだった!

 

ちづるに咥えてもらい気持ちよくなった幸久は「…ん、もういいよ」よ言うのだが、コレは自分がオジサンだから何回も出来ないからという意味なのである。

 

そして風呂からあがった2人は寝室のベッドの上で絡み合い始めていく。ちづるのアソコを優しく舐めていく幸久にクリを刺激されて悶えるちづる。

 

そして正常位の体勢で挿入するとさっき一緒に風呂に入ったので自分と同じ匂いがすると感じつつ、2人で一緒にイクのであった。

 

気が付くと日付が変わっており、幸久の誕生日が終わってしまい、淋しさを感じるちづる。

 

また両親の命日が近づいてきた事もあって、淋しい気持ちになってしまったのであった…。

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43話のレビュー

幸久の誕生日編のラストですね。美味しい食事をしてプレゼントも送って満足そうなちづる。

 

しかもまだまだ幸久にしてあげたいt事があるので、風呂に入ろうとする幸久と一緒に風呂に入る事にするわけです。

 

もしかしてと思ったら予想通りにエッチなご奉仕をしてあげたくなったわけです。これがちづるの優しさですね。

 

こんな女の子が彼女で幸久は幸せ者ですよね。尽くしてくれる女の子程、男から見て嬉しいものはありませんからね!

 

そして風呂場で幸久の肉棒を咥えてあげる事にして、積極的になったちづるに驚く幸久。

 

こうして2人は風呂から上がってベッドにってまた交わっていくわけです。こうして幸久の誕生日の 9月16日は過ぎて行ったわけです。

 

ちづるは両親の命日が近くなったのを感じて少しさみしそうです。44話からは両親の命日のストーリーになりそうですね♪

 

ちづると幸久の幸せな毎日が始まる

2人が家族から男女の恋人関係に

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